Home » 精力を回復させる成分 » 精力を維持するには健康とギックリ腰に注意すること

65歳になりますが精力が衰えないので困っています。毎日でも行けそうなのですが、女房の方が余り夜の営みには強くないので私としては困っています。なるべくけしかけてするようにしているのですが、「潤いが無くなって痛い」とか「疲れている」とか言って思うよう夜の営みが出来ません。

週刊誌などを読むと世の中には精力絶倫な男性が沢山いるようです。高齢化でしかも健康な人が多くて、昔なら60を越えたら立派なおじいさんでしたが、この時代70歳以上にならないとおじいさんと呼べない時代です。生活環境が良くなり体力も増進されています。だから精力の強い老人がどんどん生み出されているのです。

女性の場合でも同じだと思います。秘部の潤いは無くなりますが、ゼリーなどをつければ十分に男性を受け入れることができます。女性は控えめな立場ではありますが、一線を越えたら精力は男性に負けないくらいの力を発揮します。

男も女も精力を長く維持するには健康が大事です。病気をしてしまえば精力は減退してしまいます。命の維持に懸命で、夜の営みなんて関係なくなります。いつまでも精力がある、夜の営みが大好きというのは健康の証です。内臓の病気にも気をつけたいですが、腰にも注意しましょう。ギックリ腰になれば夜の営みは出来ません。体の筋肉は常に運動で鍛えて、腰をやらないように鍛え上げましょう。

しかし精力のありすぎるのも命を縮めることになりますから注意です。体中の血管が若くはありません。みっともない腹上死もあります。いくら精力があっても夜の営みの回数は減らした方が無難でしょう。私自身もそう思っています。

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